【東大法学部合格のための生活習慣50】 傾向と評価
投票が1票も入らないまま9月4日をもって、販売は終了となりました。 -9/6-
■評価・・・2010年9月6日現在
販売開始当初にサイトで紹介をして欲しい旨で依頼があり、
「これでは無反応ですよ」とアドバイスもした上でアップした
のですが、予想通りの結果でした。
正直なところ、【buy恩人】としてもかなりの違和感がありました。
■【buy恩人】初期評価・・・2009年3月15日〜
- 販売ページは極めて朴訥としており、多少口不調法
- 【buy恩人】の価値観とは正反対の気がします
- 勉強法に対する切り口としては根源的な部分である
本ページ、お役に立ちましたか?・・・
尚、Team【buy恩人】では、受験や勉強法マニュアルに関するご相談を
お受け付けしております。
- buy恩人に勉強法マニュアルについて相談してみたいこと
- buy恩人でアンケートを取ってほしいマニュアルやサービス
- buy恩人に調べてもらいたいこと
- buy恩人にアドバイスがもらいたいこと
- buy恩人適齢期認証からご購入に至って実践したけれど、
成果が上がらないので別のアドバイスがほしい
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【buy恩人】よりのメッセージ
岡 高志さんが提供する
「東大法学部合格のための生活習慣50」
のアンケートをお願いする前に軽いお話にお付き合いいただければ幸いです。
このページは【buy恩人】ガリレオが担当致します。
まず、詳細説明ページは非常に朴訥とした感じであることから、
ネットビジネスの海千山千の人々には関わることなく、
個人(法人化されてはいます)が出版されているということはすぐに分かります。
従って、手練手管を駆使したレターでは全くありません。
また、文面も非常にシンプルで短く、昨今の状況にあっては、
逆に好感すら持てるとも言えますが、その分、口不調法なところは否めません。
「生活習慣が人を作る」のは異論のない程確かなことだと僕も感じます。
人は自分の持ち時間の大部分を「習慣」によって費やしていくものですから。
タイトルである「東大法学部合格のための生活習慣50」は
あくまで「比ゆ」だということは詳細説明文を読まれると、
自然にお分かりになられることでしょう。
ただ、「比ゆ」の意味しているものに関しては、岡 高志さんと僕とでは、
少なからず違ったものだろうなとは感じましたが、それは価値観の相違
というもので自然なこととして括らねばならないかと思います。
冒頭で「教育格差」という有名な造語が出てきます。
実は、僕は今でも一貫して持している持論があります。
「お金をかけた子ほど使いものにならない」という持論が・・・。
こう言うと、時代錯誤もはなはだしいと言われるかもしれませんね。
確かに、時代の相違なのかもしれませんが、
やはり「教育格差」という言葉が僕の内では、
今でも違和感を持った言葉としてあります。
岡 高志さんは次のように書かれています。
-------------------------------------------------------------教育に資金をつぎ込める経済的地位によって
子どもに平等なはずのチャンスが歪められている。
そんな、憤りを感じるお父様・お母様もいらっしゃることでしょう。
それも 間違っています!!
僕も間違っていると思いますね。
最近流行の「幼稚園から大学まで」というレールの話に限定するのであれば、
確かに庶民ではそのレールに乗せることは困難です。
それは分かりますが、そのレールに乗る道は教育全体のほんの一部に過ぎない
わけですから、そのレールに乗せずともいくらでも道はあるはずです。
一概には言えませんが、むしろ、僕は答えを準備するのではなく、
答えを準備しないその他の道の方に「人が向上する原風景」を見ています。
また、塾費用が捻出できないがために塾にやれないから、
子どもが良い大学に行けないという考えもおかしな話です。
塾に行ってる子だけが、軒並みとまでは言わずとも大方が希望通りの
大学に行っているというのであれば話は別ですが、どうもそうではないし、
僕の身近でも、塾に行かずに良い大学に行った話は今でも聞きますしね。
とはいえ、優秀な遺伝子が受け継がれているのかぁ
と、失望するのも 間違っています!!!
これは、「失望する」ということが間違っているということを言っておられますね。
遺伝的な要素がないということではありません。
が、環境的要素がそれにも増して重要なファクターだと僕も考えています。
僕は自分の著作の中でも親の普段の生活態度と子どもの成績の相関性がある
というデータが出たことを紹介させていただいたのですが、これは歴然として
子どもの考え方や習慣に影響を及ぼす因子であることは間違いがないように思われます。
岡 高志さんは、自分の経験から「この重要な影響因子こそが習慣だ」と
切実に感じられたということなのでしょう。
僕も、ある意味そこが根源にあると考えています。
僕に関して言えば、父親も母親も高卒なんですね。
僕はその父親をも小学生で亡くしていますから、
頭のよい人だったのかどうかまでは定かではありませんけれど、
少なくとも母親は学力の面で言えば決して頭が良くはないと思います。
卑俗的に言ってしまえば、それでも僕は京都大学へ行ってしまったわけです。
広中先生の著作「生きること、学ぶこと」でも、商人であったお父さんの生き様から学び、
学の無いお母さんの自由放任に学んだとありますから、親の学歴は関係ありませんね。
僕の場合は、自堕落な生活や人の道に反することだけは徹底して
戒められましたし、躾けだけは徹底されていたという点があるのみでしょうか。
ほとんど勉強しなかった中学でさえ、「勉強しろ」と言われたことはありませんし、
果ては、そんな大学行かんでもよろしいと志望校さえ猛反対されたぐらいです。
一生懸命真面目に生きるということ、それだけを教わった気がしています。
いろいろ考えていくと、僕としては、「東大にいくための習慣」と言うより、
「人生を真面目に生きるための習慣」だったという単純な意識の方が強いわけです。
実際、僕の場合はとにかく頭の覚えが悪いですから、自分が決して頭が良い
なんて思っていません。
とりわけ、「この子を賢くしてやろう」なんて下心でなく、
「この子に何ごとにも真面目に生きることを教えよう」という気持ちの方が
僕は結局通じるのではないかと思っています。
岡 高志さんや代表とお知り合いの松平勝男さんなんかと比べれば、
僕は、比べ物にならないくらい頭が悪いと見えるのは確実でしょう。
逆に、どんな著名な誰を見ても、別に「頭がいい」という括りでも見ないんです。
デカルトじゃありませんが、「勉強しようとすればするほど、自分の無智が見えるばかり」
ですし、それでいいんだと思っていますね。
頭の個性だということだと自分で正当化して平気なもんです。
最後の方で、「東大法学部を旗印に生活習慣を作りましょう。」と書かれています。
まぁ、これは「理想は大きく!」という意味での比ゆなのですが、
おそらく反発される方も多いかもしれませんね。
ですから、僕のように、「人生を真面目に生きるための習慣」、あるいは、
「人生を面白く生きる知恵のための習慣」と置き換えて考えられてもよいかと思います。
それは「習慣」のもっと根源的なところにある、
自分の人生への意義付けこそが大切なんだということに他ならないのですが・・・。
いずれにしても、大学受験にしろ、それに相応しい生活習慣を根付かせない限りは、
いくら枝葉のノウハウを与えても糠に釘になってしまうことだけは間違いがないほど
解消せねばならない根っこの課題だということは確かでしょう。
ですから、「東大法学部を旗印にする」ということも、一つの有効な方法論ではあるでしょう。
手が届きそうなところに目標を設定すると、なかなか自分に負荷をかけることが出来ない
というのも一面の真実としてあると思いますから・・・。
値段が張りますので、【buy恩人】としても不要な既成概念を
植えつけるような言動は慎みたいと思いますが、テーマとしては
根源を突いていることだけは認めておきましょう。
少しでも興味が湧かれた場合は、
まず3000円の第1部で内容が如何ほどのものか?
を見極められるのがよいと思われます。
あなたのお子さんが自らの向上に有効に作用する習慣を獲得され
大学合格や人生の充実を勝ち取られんことを念じて止みません。
【東大法学部合格のための生活習慣50】 概要
アンケートページ : 2009/3/16アップ
販売価格 : PDFダウンロード版 \20,000
冊子版は別途\420要 (2010/3/16現在)
著作者 : 岡 高志氏
内容 : PDF版 132ページ
購入後 : 返金保証はありません
特典 : 3ヶ月間無料相談サポート
ご希望者の中から抽選で3名の方に出張無料相談サポート
【東大法学部合格のための生活習慣50】 概要
岡 高志さんが提供する
「東大法学部合格のための生活習慣50」
このマニュアルの内容概略を抜粋してご紹介しておきましょう。
と言っても、現状ではこれ以上のことは書かれていませんので、
興味を持たれたら下部のフォームから質問されてみては如何でしょうか?
■第1部 親子で作る10の生活習慣
- 幼児期から小学校低学年までの期間に不可欠な方法論
- 読む・書くという基本動作の解説
- 集中力をつける秘訣
- モチベーションの持たせ方
■第2部 子供が目標とする5つの生活習慣
- 小学生から中学生までのお子様が、勉強するための信念をもてるために不可欠な方法論
- 大きな目標設定から、小さな目標設定をする方法論
- 目標をやり遂げるんだという強い気持ちを持つ方法論
- モチベーションの持たせ方
■第3部 自習のための35の生活習慣
- 具体的な勉強に関する生活習慣
【東大法学部合格のための生活習慣50】の概略説明は、
このあたりで止めておきましょう。
◆適齢期認証◆から詳細説明ページにご入場頂けます。
岡 高志さんが提供する
【東大法学部合格のための生活習慣50】で
「本当に東大法学部に合格できるの?」
ネットの情報は大量だけれど、口込み情報ですらほとんど信用できない!
そこで、ずばり
【東大法学部合格のための生活習慣50】
・・・「買って損?買って得?」
みなさんにお尋ねします。
是非アンケートにご協力お願い致します。
「与える者、与えられるが如し」 σ(^ー゜)ゝヨロピクです。
【東大法学部合格のための生活習慣50】 アンケート
■【東大法学部合格のための生活習慣50】 アンケート投票に進みましょう。
・真実の姿・真実の評価を収集するためにみなさまのご協力をお願い致します。
・重複投票ははじかれますので、母数を多く取ることでさらに信頼性が増します。
・「与える者、与えられるが如し」 の精神でよろしくお願い致します。
選んだ項目を選択してから【投票】をポチっと押すだけです。
公正を維持するために重複投票ははじかれます。
↓
投票したら、すぐに結果ページが開きます。
この結果ページで、下部にある「コメント一覧を開く」をポチっと押せば、
コメントを投稿したり読んだりすることが出来ます。
宜しければコメントもして頂けると嬉しいです。
【東大法学部合格のための生活習慣50】
アンケート結果ページは、いつでも閲覧できます。
お気軽にいらしてくださいね。
みなさまにお尋ねします。
【東大法学部合格のための生活習慣50】
アンケート投票は正真正銘ゼロから始めますので、
開始早々に投票されたみなさんは、投票が済んだら、また後日にでも、
こちらのページでアンケートの下にある【結果】の確認に来て下さいね。
「本当に東大法学部に合格できるの?」
そして、
「買って損?買って得?」の判断材料にしていただけることと思います。
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【東大法学部合格のための生活習慣50】 適齢期認証
「うぅーん?」と唸るようだったら、まだまだ不適齢期!
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東大法学部合格のための生活習慣50 詳細説明入場
を押しても、ただ単に詳細ページが見れるというだけの遊び心ウィット認証です。
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